不眠には、「入眠障害」「中途覚醒」「早期覚醒」「熟睡障害」等、夜間症状だけでなく、
昼間の眠気、疲労倦怠感、記憶力・注意力の低下等の日中症状が伴い、
生活の質が下がる事への不安が大きいように思います。
そして、「今夜も眠れないかも、、、」という緊張感が眠りを妨げ、不眠症状を慢性化しやすくします。
ストレスや生活習慣の乱れ(お酒やアルコール、睡眠前のスマホ操作等)、
慢性疲労、更年期障害等、不眠の原因は様々ですが、
中医学において不眠は、❝心(しん)❞、❝肝(かん)❞、❝脾(ひ)❞の3つの臓器が関係していると考えます。
原因を探りながら、お一人お一人に合わせてサポートさせて頂きます。
「朝までぐっすり眠れた!」
「思い悩む事があると眠れなったのが、眠れるようになった。」
症状改善の嬉しい声と一緒に、
「じっくりと話を聞いてもらえて気持ちがスッキリしました!」
と、多くのお客様から、そんな声を頂きます(*˘︶˘*).。*
不調を抱え込むと、不安な気持ちがどんどん膨らみます。
まずは、おしゃべりしにご来店くださいね(*ˊᵕˋ*)੭ ੈ
